■2017年3月30日

■飛鳥堂の大型ゴミと、実家の大型ゴミを、「牛久クリーン・センター」に運び込んで処理してもらった。

大阪から茨城県に越してきたのが、1985年の「つくば博/EXPO85」の前年なので、相当な物が不要になっている。

今までも大型ゴミは何度か持って行ったものの、「福一原発事故」前数年分のゴミが殆どである。

牛久の場合、最新型の焼却炉なので、一般ゴミ収集の際、ビニール類も生ゴミと一緒に出しても構わない。

超高熱でダイオキシンを分解するには、プラスチックやビニール類も燃料として一緒に燃やす必要があるという。時代も変わったものだ。

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by manaseden4 | 2017-03-30 20:11