■2017年7月6日

大阪で唯一のオカルティストで小説家、放送作家、怪異蒐集家、映像作家の中山市朗氏が、今年の夏、東京へ上陸した。
今日から3日連続、都内各所で対談講演を行い、今日が「月刊ムー」の三上丈晴編集長と一緒に、原宿の「ラスタ原宿」で『ダークナイト東京 オカルト編』が開催、19時過ぎに潜入した。
開場は「ロフト」のような雰囲気で、舞台にスポットは当たっているが客席は暗い。そのため、飛鳥昭雄が潜入していても、ステージ上の中山氏もミカル編集長も全く気付かないし、飛鳥昭雄を知っている人も、ステージの方を向いているので、後列に座った私に気付かない(w
じつは、飛鳥昭雄よりだいぶ遅れて入ってきたアスカリアン2人には見つかってしまったが、固く口留めしたので、その約束は守ってもらったようだ。
講演が終わった瞬間、即刻、ラスタを後にしたので、飛鳥昭雄が来ていたことは主催側も全く気付かなかったようである。
これからも、時々、各所に潜入するかもしれないので要注意(w
e0366602_645213.jpg

e0366602_6454541.jpg

e0366602_646292.jpg

e0366602_6461870.jpg

[PR]
by manaseden4 | 2017-07-16 06:46