■2017年7月6日

大阪で唯一のオカルティストで小説家、放送作家、怪異蒐集家、映像作家の中山市朗氏が、今年の夏、東京へ上陸した。
今日から3日連続、都内各所で対談講演を行い、今日が「月刊ムー」の三上丈晴編集長と一緒に、原宿の「ラスタ原宿」で『ダークナイト東京 オカルト編』が開催、19時過ぎに潜入した。
開場は「ロフト」のような雰囲気で、舞台にスポットは当たっているが客席は暗い。そのため、飛鳥昭雄が潜入していても、ステージ上の中山氏もミカル編集長も全く気付かないし、飛鳥昭雄を知っている人も、ステージの方を向いているので、後列に座った私に気付かない(w
じつは、飛鳥昭雄よりだいぶ遅れて入ってきたアスカリアン2人には見つかってしまったが、固く口留めしたので、その約束は守ってもらったようだ。
講演が終わった瞬間、即刻、ラスタを後にしたので、飛鳥昭雄が来ていたことは主催側も全く気付かなかったようである。
これからも、時々、各所に潜入するかもしれないので要注意(w
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# by manaseden4 | 2017-07-16 06:46

■2017年7月4日

今日は「共生(ともゆき)の会」の会合である。
次々と参加者が集まり、総会に向けて着々と準備が進んでいる。
理事候補の中に、見慣れた人も数多くいて、巨大なファンドが動いていることを実感する。
国とも連動していくことになるだろうから、今のうちに基礎固めをする必要がある。

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# by manaseden4 | 2017-07-15 15:37

■2017年6月24日

今日は、「ASKAプラ散歩ぃ」の第6回目、「浅草寺と花やしき」の巻きです。
先週17日(土曜日)が「ASKAハイパー・プレミアム3」の第3回目でしたから、連チャンになりました。
ですから、参加者はいつもより少なくコンパクトに(^^♪
その分、参加者と飛鳥昭雄の距離は縮まり、密度は数倍以上になったかもしれません。
雷門を潜って仲見世通りに一歩入るや、最初の店からうんちくが始まり、次の店の前でもうんちく、次の店でもうんちく…一体、浅草寺まで行くのに半日は掛かりそうな気配…
そこで、昭和のスターやグループのプロマイドを扱う専門店「マルベニ堂」を訪れ、飛鳥昭雄は、そこで株式会社airの社長「杉田愛子」の歌手時代のプロマイドを買い占めた次第。
その後、浅草寺と浅草神社を巡り、浅草寺では裏の奥に隠された「地蔵尊」を拝し、浅草神社では「三社祭」でしか開けない倉庫を開いて、中に置かれた3基の神輿を撮影した。
それから、日本最古の遊園地「花やしき」に入り、昭和の時代を満喫した次第。
逆に、最近の人は、部屋が縦回転する「びっくりハウス」を御存じないようで、飛鳥昭雄は45年ぶりに、その面白さを体験した。
高さ6メートルの観覧車も傑作で、子供の頃に戻れて楽しそうだった(^^♪

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# by manaseden4 | 2017-07-15 15:26

■2017年6月22日

毎月、夢源樹で収録する「月刊飛鳥」は、国際政治や経済が中心である。
飛鳥昭雄の別の一面を見てもらえる機会なので、アスカリアンが中心に会員になっている。
過去ログが消えていくシステムだが、近く、何らかの形での復活もあるかもしれない。
フミコさんも大分慣れてきて弁舌も達者になり、今回から飛鳥昭雄が押しまくられてきた気配…

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# by manaseden4 | 2017-07-15 13:28

■2017年6月18日

山口敏太郎のオカルトトークイベント「オカルト漢塾」が、6月18日(日曜日)に開催された。
復活記念の第1回に、サイエンス・エンターテイナー飛鳥昭雄と、若手UMA研究家「歩く雑誌」中沢健が参戦した!
まるで終戦直後のバラック街がそのまま残る「新宿ゴールデン街」は、不思議な空間である。
周囲全体が「廃墟」のようなイメージで、味のある腐り方をしている。
山口敏太郎事務所所属のタレントも加わり、私個人は結構楽しめたし、満員の観客も満足していた。
オカルトの話はごく一部で、殆どが裏話で終わったような気がした。
それでも場内は爆笑の渦で、皆さん、満足して帰ってくれたようだ。

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# by manaseden4 | 2017-06-22 00:35