■2017年10月18日

この日、「隠岐の島」の議員が学研+本社ビルを訪れ、観光促進・故郷創生の目的と「ミステリアス隠岐」を骨子に、「月刊ムー」編集部を表敬し、飛鳥昭雄を介してミカル編集長と初顔合わせをした。

隠岐の島は謎が多すぎる島にも関わらず、これまで一度も月刊ムーが取り上げたことがなかった。
それだけに数泊を要する取材となる為、綿密な打合せがこれから先も行われるだろう。

この日、阿部自民党の「解散総選挙」で、議員はすぐに隠岐の島に戻ることになった。


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by manaseden4 | 2017-12-24 15:27