■2018年4月22日


この日、パーソナルコーチで知られる加藤好洋氏が経営するペットショップに伺った。
 
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場所は相鉄線の星川駅にあるとかで、駅に着くと加藤氏のスタッフで、飛鳥昭雄とも知り合いの廣沢女史が迎えに来てくれていた。

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店はふつうのペットショップではなく、大きなダチョウが数羽いたり、絶対人になれない雉(きじ)が手乗りになっていたりと、TVでも紹介されるほどの店だったが、様々な理由で今日が閉店日だという。
 
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そこで、猫好きの飛鳥堂に「ペンガル」の姉妹2匹を進呈するという話になり、驚いた次第。
ベンガルといえば大きなペットショップでも滅多に扱わない猫で、ふつう買うとなると諸経費込みで1匹80万円はする代物だ。
聞けば、大事に扱ってもらえる人を探していたとかで、飛鳥堂に貰ってほしいとのこと……

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飛鳥堂のスタッフも、人に慣れているようで頂けるなら2匹一緒にという話になった。

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これで「飛鳥堂Ⅰ」には2匹の先住猫にベンガル2匹を加えた4匹になるが、先住猫は2匹とも優しい性格なのでおそらく大丈夫と踏んだ。
数日後に飛鳥堂へ車で運んで貰うことで話がまとまり、あれよあれよという間に1日が過ぎた。



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by manaseden4 | 2018-09-14 04:51