■2018年5月3日

今日は、加藤氏と廣沢女史が、常磐自動車道を走って「飛鳥堂Ⅰ」まで来てくれた。

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都内で運営していた「猫カフェ」を閉じる為、看板猫だったベンガルの「リンダ」「エル」を連れてきてくれたのだ。
どちらも雌で姉妹だが、性格が真逆で、繊細な姉と単純な妹の関係だ。

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ベンガルは黒人のアスリートみたいで、無駄な脂肪が無い筋肉だけの体形は、普通の家猫とはだいぶ様相が違っている。
本来なら、インドやパキスタンの高原を駆け巡っている野生ネコと、アメリカの家猫(アメショ?)と掛け合わせたというが真相は分からない。
とにかくジャンプ力が半端ない!!

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贅肉が一切なく、尻尾などは骨しか入っていないのではないかというほど細くて硬い。
それに比べて、原住ニャンコ2匹は完全に家猫の体形と化している(*`艸´)ウシシシ

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これで、飛鳥堂Ⅰは「アメリカンカール/coco」「アメショ/vivi」「ベンガル/el」「ベンガル/Linda」の4匹と、飛鳥堂Ⅱの「ブリショ/natuki」の計5匹のニャンコ王国と化した……

(=^・^=)乾杯!!

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by manaseden4 | 2018-09-17 16:09