■2018年7月20日




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夏真っ盛りの暑い中、夢源樹の秘密喫茶「居皆亭」が開催された。
集合場所は神田神保町の「すずらん通り」の一角。

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すぐ近くに新築の大きい「小学館ビル」があり、すずらん通り一帯は「コロコロコミック編集部」が貸しビルにしていたところでもあったので、漫画家「あすかあきお」にとって故郷のような所。

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じつは、あすかあきおは「飛鳥昭彦」の名で「少年週刊ジャンプ」でデビューしており、「小学館ビル」の隣が「集英社」なので、この辺りは庭のような所である。
内容は、秘密喫茶「居皆亭」本編の第1部と、懇親会の第2部に分かれた参加可能型となり、今回はイメチェン仕立ての第1回となる。

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今回のテーマは「隠岐」の宣伝と、天皇家の相当深い内容で、とにかく飛鳥昭雄と三上丈晴編集長なので、仕切り役のMC・政清姉さんもたいへんだったと思う。

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二次会は、徒歩5分ちょいの「居酒屋」で行われ、飛鳥と三上編集長が二つの席に分かれて参加者と談笑した。

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ところで、ミカル編集長は珍しくビール瓶の底のような眼鏡をかけているが、翌日、レンズを入れる手術をするた為、角膜を守るカバーということだった。


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札幌から来た人もいて、改正版の「居皆亭」は無事大成功に終わった。


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by manaseden4 | 2018-10-12 04:31