2018年 09月 05日 ( 1 )

■2018年3月2日



東京から、日本最初の経営コンサルティングを行い、数百の企業を立ち上げた船井幸雄会長の下で働いた人物が牛久までやってきた。

e0366602_06220125.jpg
 

船井系列の「51コラボレーション」の代表取締役社長・服部真和氏で、2018年1月に立ち上げた「飛鳥堂株式会社」代表取締役社長・飛鳥昭雄と、会社同士タッグを組む「新企画」について話し合われた。
 
e0366602_06205617.jpg
  
イヴェント会社がタレントとして飛鳥昭雄を使うのではなく、会社同士でタッグを組む形式で、「夢源樹」は既にこのやり方を取り入れている。
 
これからは、基本的に飛鳥昭雄は会社同士の契約で動くことになる。
 
学研プラスの「ムー」も、法人として飛鳥昭雄と契約する為、それが出来ない所とは仕事が出来ないか難しくなる。
勿論、単発的な「ロフト」や「TV」出演等は、単発なので個人裁量で出演する。
   
e0366602_06235382.jpg

場は始終和やかで、7月1日~半年間「飛鳥昭雄の超★日本論」を、会社同士でタッグを組んで発信することで決定した。
服部氏は忍者・服部半蔵の家系らしく、動きも話し方も人の2倍とは言わないが、マシンガントークの達人で、実際、その後も感じたことは「この人は倍の速度で生きている」という実感だった。

e0366602_07223993.jpg

  
とにかく収録が尋常ではない内容で、実感として「円盤屋」のペース配分の3倍速で仕事をこなしていくことになった。




[PR]
by manaseden4 | 2018-09-05 06:27