■2018年12月29日

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今日、12月29日は、飛鳥堂2018年度最後のイヴェント、
忘年会「飛鳥+三上・年忘れオカルト漫才&カラオケ&質問大会」である!!

場所は、池袋駅西口そばの「カラオケパセラ 池袋本店」
 
参加者は、スカル(飛鳥&ミカル)の「オカルト漫才」「なんでも質疑応答」「カラオケ大会」(食事食べ放題・飲み物飲み放題)で、
17時スタート22時終了までの分で1万2000円!!

おまけに、お帰りにはスカルのWサイン「二つ折りミニ色紙」プレゼントの徹底ぶり(^^♪
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今回は30名募集で、一部キャンセルはあったが、最終的には全席が埋まり、それ以降の申し込みは申し訳ないがお断りすることになった。

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「オカルト漫才」は「ムー」の裏話をチクリチクリ、その結果を受けた「なんでも質疑応答」は、まるで「オカルト漫談」と化す有様に♬
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飛鳥昭雄は、前回(2年前)の「宇宙刑事ギャバン」が好評で、今回は「蒸着せよ!ギャバン」からスタートした(^^♪
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ミカル編集長はマッチー(近藤真彦)の曲を連投し、場を盛り上げる(^^(^^(^^♪
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ここで一気に火がついて連鎖反応が次々に起きていく……
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歌える人も、そうでない人も、皆で一緒に楽しめる時間となった。
日頃の姿から想像できない変身ぶりで大いに盛り上がっていく……これではとてもとても時間が足りません(;'∀')
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最後は全員に、「二つ折りミニ色紙」とツーショットをプレゼント!!
先に帰られた方には後でお渡しします、とってもレアものなので(^^♪
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2019年の忘年会「飛鳥+三上・年忘れオカルト漫才&カラオケ&質問大会」は、「朝まで生オカルト★カラオケ」にすることを即決した!!
若干だが参加費が増えるが、宿泊先を決める必要はなくなり、自分の自由で帰ることも可能のため、参加人数も含めた調整をしたいと思います!!

どちらにしても、この1年間、皆さまどうもご苦労様でした!!
よいお年を(^_-)-☆



by manaseden4 | 2019-01-04 17:20

■2018年12月22日

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2018年の年末は、いつもの年より2倍の超多忙を極める月となった。

 
作家や出版社にとって、印刷会社の社員を正月に休ませるため、締め切りが前倒しか繰り上がるのである。

  
その為、今回のように「ムー」(学研+)の2月号の「付録漫画」の締め切りと、3月号の「総力特集」の締め切りが、殆ど同じ12月20頃だったので、死ぬ思いをした次第である。

  
勿論、「ザ・フナイ」(船井本社)の原稿の締め切り、来年早々発行予定の「飛鳥昭雄×山口敏太郎の超対談(仮題)」(明窓出版)の加筆とゲラ・チェック締め切り。

  
それ以外に、飛鳥堂出版の「第三次世界大戦勃発」のゲラチェック、「聖徳太子大全(曲尺之巻)」の原稿は勿論、夢源樹の「月刊ASKA」、飛鳥堂の「ASKAハイパー・プレミアム3」と「カラオケ忘年会」とコレでもかの様相!!!!
但し、個人的な用事はここに含まれない……

  
その超多忙の年内最後の「ASKAハイパー・プレミアム3(第12回)」がこの日行われたのだ!!

  
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①オカルト現地取材報告:第12回/「『ナスカの地上絵』報告!!」
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②オカルト・スペシャルセミナー:第12回/「生命の樹『カッバーラ』大和JAPAN編!!」
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③世界終焉カウントダウン:第12回/「CIA製“日本再占領計画”は日本人壊滅プロジェクト!!」 
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今回、「隠岐ミステリーツアー」の絶対的協力者、島根県議会の吉田議員が参入、隠岐の事後について興味深いコメントを頂戴した。
更に、飛鳥堂宛に、2019年度の「隠岐ミステリーツアー2019」の極秘情報として、隠岐に○○○○と関わるトンデモナイ所があるというのだ(乞うご期待)!!
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さあ、2019年も隠岐は熱いゾ!!!!!!
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by manaseden4 | 2019-01-04 16:17

2018年■12月3日

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共生バンクを中核とする「共生プロジェクト」は、社会的トップリーダーが集結しており、その多くがプロテスタントである。
ここにいる人物たちの名を公開するだけで、その殆どが日本のトップリーダーとしてWikipediaを飾っている。
これからの日本を「宗教」「経済」「政治」の三本柱でけん引していく集団と思えばよく、その精神はウィンウィンの共生にある。

宗教は「イエス・キリスト=天照大神」で日本を変革することだ!!
その画期的な役目と祝福が、日本人のプロテスタントの教会員に回ってきたのである!!
彼らは空前絶後のビッグチャンスを見逃さなかった!!!!
  
2019年はビッグ企画の連続になり、目白押しになることだけを伝えておこう。
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by manaseden4 | 2019-01-04 15:11

■2018年12月2日

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夢源樹主催の「月刊ASKA」の公開収録日である。
これから先、2019年度から「月刊ASKA」は2本の一気撮りになる!!
その代わり、収録は隔月で、その分だけ地方との差別(実際は区別)は若干だが小さくなるということだろう。
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毎回の懇親会は、収録参加者(アスカリアン)には魅力らしく、常連化しつつある。
懇親会も年6回になるが、スタッフの負担を考えると、これはこれで仕方がないと考えている。
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by manaseden4 | 2019-01-04 14:17

2018年11月26日

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今年も党派を超えた日本人のクリスチャン国会議員を中心に、各分野のビジネス・リーダーや、各大使館から大使が集い、イエス・キリストへの感謝と、世界の平和と発展を願う日がきた。
主催は「インターナショナルVIPクラブ」である。
本来なら12月23日か24日に行うべきだろうが、クリスマスは各家庭でやってもらうとして、今年は11月の末になった。
開催場所は「ホテル・ニューオータニ東京」である。

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昨年も、モルモン教徒(末日聖徒)として飛鳥昭雄が誘われたが、一週間ま違っていて、気づいたら終わっていた。
が、今年はプロテスタントの久保有政牧師から招待を受けて出席した。
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「ムー」(学研+)の三上編集長と、偶然、受付ロビーでバッタリ会ったが、今回は彼も久保氏から招待状が送られてきた。

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今年も自民党の石破茂(いしばしげる)議員が顔を出し、多忙の中でのクリスチャンとしての自覚を話した。
クリスチャンであればこそ、社会的にも成功し、トップリーダーにならねばならないという「インターナショナルVIPクラブ」の趣旨は最もである!!
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メイン・スピーカーはプロ・ゴルファーの中嶋常幸(なかじまつねゆき)氏で、1980年にクリスチャン(プロテスタント)となる。
日本ゴルフ・ツアーで通算48勝の歴代3位の記録を持ち、2017年に「スポーツ功労者文部科学大臣顕彰」を受けている。
本当のクリスチャンは、社会的にも成功者となるよう努力を積み重ねるが、中嶋氏もその典型な一人だろう。
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by manaseden4 | 2019-01-04 13:45

■2018年11月17日

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今日は「ASKAプラ散歩ぃ(第13回)」である。
今回の散歩先は「明治神宮/平成ファイナル」で、まさしく2018年の最後となる。
待ち合わせ場所は、「神社本庁」もコースに入っている為、JR「代々木駅(西口)」になった。
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今回も、福岡県、京都府、石川県など遠方からの参加者もおられ、主催側として身が引き締まる。
待ち合わせ後、予定の為すぐに11時30分からランチを取った。
あらかじめ人数分を予約していた「土風炉代々木店(料理・ドリンク付き)」である。
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ランチ後、代々木駅から明治神宮北口に向かう脇にある「神社本庁」に出向いた。
誰言うことなく、この上ない漆黒の姿は、ハリウッド映画『スター・ウォーズ』の悪役「ダース・ベイダー」みたいな風貌である。
さすが権力の権化で、様々な問題を引き起こす「黒い巨塔」である。
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「明治神宮」というと、普通はJR「原宿駅」から「表参道口」に入り、玉砂利の参道を抜ける道順で参拝するが、今回は、逆方向から入るため、参拝者でもあまり行かない「宝物殿」がある「北池」に向かった。
そこには明日香村と同じ名の「亀石」が鎮座していた。
その亀石を時計回りに回ると縁起がいいというので、皆で一周した(^^♪
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「宝物殿」は現在工事中で、宝物は、やがて建設される「明治神宮ミュージアム」に移管される。
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天気も良く、散歩なのでゆったりした時間を過ごせる為、広い芝生の上で寝そべったり、日向ぼっこをしたり、皆で自由な時間を過ごした。
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この日は「七五三」だったことから、着飾った子供と一緒に歩く親の姿が目立った。
そういう中、古(いにしえ)を彷彿させる「結婚式」も行われて、参加者は皆ちょっと得をした感モードになった。
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明治神宮は「ハート形」が特に多い神宮で、ほとんど誰も知らないが、この文様は「菊花紋(16花弁)」の中抜きで出来ている!!
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明治神宮には、「菊花紋(16花弁)」だけではなく、珍しい「菊花紋(12花弁)」もある。
お土産の素焼きの「銅鑼」にも12花弁が付いていて、ユダヤではイスラエル12支族に関する場合にのみに使われたという。
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天皇家の家紋は「五七の桐紋」だが、なぜかここでは「五三の桐紋」で、不思議に思うだろうが、ひっくり返すと「五七の桐紋」となり、中心柱が「七枝燭台/メノラー」になる仕掛けがしてある。
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明治神宮の「しめ縄」は、左が太い「出雲式」でも、右が太い「伊勢式」でもなく、両方を合体させた注連縄になっているのも、明治天皇が古神道にも神道にもいた「レビ族」である証拠といえるだろう。
京都のアスカリアンが言っていたように、奉納された酒樽に「金鵄」が3樽あるので、それを確かめてほしいと言っていた。
おそらく「八咫烏の三本足」を連想してのことだろう。
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20名の参加者(スタッフを含む)の集合写真で、檜(ヒノキ)の鳥居を背景にしている。
この後、予定では「竹下通り食べ歩き」だったが、地下鉄「表参道駅」まで電車で行って、そこの貸しルームで1時間ほど対話の時間を持った。
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by manaseden4 | 2019-01-04 09:59

■2018年11月14日

スーパー公務員の異名を持つ高野誠鮮氏の講演が静岡県三島市であるので、新幹線の「こだま」で行ってきた。
晴れていて気分がいい。


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愚か者は「失敗しない人生」を送ろうとするが、成功者は失敗を糧とする人生を送る!!
リスクのない人生などあり得ない。にもかかわらず、子供に失敗させない工夫をして駄目な人間を大量生産する。
世の成功者は、失敗する経験をしている為、二度と同じ失敗しなくなるが、失敗しないよう教育された子供は、人生の最後で大失敗をする。
失敗の経験がない為、失敗が分からず大失敗に突入するのである。
高野氏は数々の失敗を乗り越えていく人生を送った結果、世界に誇れる日本人の一人になった!!
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講演まで時間があるので、文化会館近くに鎮座する「三嶋大社」を訪れることにした。
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三島を‶三嶋”と表記するには意味がある。
「嶋」は‶八咫烏”を示唆するからである!!
「嶋=山・鳥」で、山に帰るのは‶烏(カラス)”と決まっているからだ。
「山」は‶三柱”で三本足を示している。
三本足の意味は、二本足の人が杖をつくことで、杖を持つ羊飼い、あるいは杖を持つ預言者を暗示するからである。
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全国の「三島(三嶋)神社」の社紋は「三」に「八角形」である。
数字では「三・八」で「3+8=11」の11は「失われたイスラエル10士族+レビ」の11を表し、物部系古神道を暗示する。
同時に「三種の神器」が八角の中にあるのは、「契約の聖櫃アーク」を示している。
八は「八坂神社」や「八幡神」を示し、鎌倉の「鶴岡八幡宮」や九州の「宇佐八幡宮」の「扁額」にある八は‶鳥が向き合う姿”になっている。
これは翼を広げて向き合う「ケルビム(翼)」でアークの「蓋」を示唆している。
同時に八つ角(かど)は「箱」をも暗示する為、三嶋大社の「社紋」一つで、「三種の神器・箱・蓋」を示すのである。
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「三嶋大社」の主祭神は「大山祇命(おおやまつみのみこと)」と「積羽八重事代主神(つみはやえことしろぬしのかみ)」。
この二柱の神を「三嶋大明神(みしまだいみょうじん)」として合体させ、今では「事代主神(ことしろぬしのかみ)」となっている。
事代主の別名は「飛鳥大神(あすかのおおかみ)」で、事代主が大国主命の国譲りに関わる事から「国譲りの神」とされる。
その飛鳥(奈良)と関わる為、三嶋大社には「鹿」が飼われているのである!!
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同時に、事代主が大和朝廷(天孫族)と関わることから「天照大神」の分身ともされ、鹿のほかに「鶏」も一緒に飼われている。
事代主の別名の一つが「恵比寿(えびす)」でもあり、海に流された「蛭子(ひるこ)」が戻って恵比寿になった由来から、三途の川を超えて蘇った(お隠れから復活した)事から「天照大神=恵比寿」となる一方、「素戔嗚尊(大国主神)=大黒天」があり、両神を「恵比寿大国」として表記もする。
その為、古神道の神が神道の神と同神で、天照大神が人柱に掛けられ、岩戸にお隠れになった後、復活したので「天照大神=イエス・キリスト」となり、三嶋大社の拝殿の縄は「十字」に掛けられている!!
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高野誠鮮氏の講演会の控室には大勢の関係者が訪れ、高野氏の知名度の高さを知ることが出来る。
わざわざやってきた飛鳥昭雄にも心使いをしてくれ、彼が企画して石川県羽咋市に建てた巨大な宇宙の窓口施、「コスモアイル羽咋」に、どえらい仕掛けがある秘密を語ってくれた。
これは、まだ公開するわけにはいかない!!
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by manaseden4 | 2019-01-04 05:55

■2018年11月4日

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夢源樹の「月刊ASKA」の公開収録だが、2019年度から、ここで話すメイン情報は「ハーフ・イヤー/半年」公開しないことになる。
つまり「月刊ASKA」の初公開の内容は半年は他所で公開しないことになる。
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「月刊ASKA」収録の参加者だけ、飛鳥昭雄の渋ちゃんイジリを楽しめます。
本当のいじめではなく芸風として「飛鳥&渋」の質疑応答を楽しめます。
実際の収録公開では、イジリが全てカットされている。
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「懇親会」が終了した後、夢源樹のスタッフと一緒に、2019年度の調整を行ったが、前述の「ハーフ・イヤー」も、この場で話し合って決めたものだ。

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by manaseden4 | 2019-01-04 04:28