■2019年2月26日

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JR「四ツ谷駅」近くの船井本社から、JR「池袋駅」に移動した。
その東口から「サンシャイン通り」を歩いた「東急ハンズ」前にあるビルの、お気に入りの居酒屋に向かった。
そこは内部が和風で半個室の静かな造りになっていて、他の騒がしい居酒屋とはだいぶ違っている。

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それに居酒屋なら和洋折衷で何でも食べられ、何でも飲めるので「飛鳥堂」の接待には都合がいい。

この日の夜、学研+から「月刊ムー」のミカル編集長(三上丈晴)、「夢源樹」から松居&渋沢コンビ、飛鳥堂から飛鳥昭雄とスタッフが、吉田議員と会食を共にした。
 
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2019年9月に予定されている夢源樹企画・クラブワールド主催の「隠岐ミステリーツアー2」の打ち合わせの為である。
詳細は極秘のため詳細は明かせないが、隠岐はトンデモナイ島であることが改めて分る貴重な時間となった。
 
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渋ちゃんこと「緑さん」は、今や夢源樹では欠かせない存在に成長したが、彼女の前の会社は(故)船井幸雄会長が創った「船井メディア」だったと思えば、人の円というのは不思議なものである。
  
  
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2019年も、謎の島「隠岐」は熱く燃えることになりそうである!!



# by manaseden4 | 2019-03-02 22:59

■2019年2月26日

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この日は「船井本社」で、隠岐生まれの島根県議会の吉田議員を、(故)船井幸雄会長の息子・船井勝仁代表と引き合わせることになった。

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他に、「51コラボ」の服部真和代表取締役、門脇宥希氏、「月刊ザ・フナイ」の赤塚万穂編集長が参加した。
話は、隠岐の島後に名前がない事実と、それを国土地理院が容認していた歴史的謎あど、そこが日本の国生み神話の中心「オノゴロ島」である事。
火山で爆裂火口まであるのにマグマが全く存在しない謎、京都と同じ地下に巨大な淡水湖が潜むミステリーなど、船井本社が本気モードになった。


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おそらく、何か大きな「隠岐プロジェクト」が動き始める気配を感じた!!

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# by manaseden4 | 2019-03-02 22:27

■2019年2月23日





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今日は2カ月一度の偶数月に両国で行う『ASKAハイパー・プレミアム3』の日である!!
 
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前人未到の一人3本立て、「質疑応答」の時間も加えると実質4本立てを一回でやる「飛鳥堂」のみの講演である。
 

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この日のテーマは、以下の3本+質疑応答だった。

第1部(1時間半)オカルト現地取材報告:「第13回/新春特別版!!『八咫烏 遭遇録!!』 」
 
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第2部(1時間半)オカルト・スペシャルセミナー:「第13回/「生命の樹『カッバーラ』ヨーロッパ編!!」
 
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第3部(1時間半)世界終焉カウントダウン:「第13回/『筒粥神事2019』」
+「質疑応答」(約1時間)
 
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その後、「物販&サイン会 」へとつづく。

●入場料
早割:8,000円。
普通予約・当日券:1万円

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●ポイントカード制
ASKAハイパー・プレミアム3に10回参加で、次回1回分が無料になります。

●チケットを購入された代金は払い戻しはできませんが、次回に参加される場合でも安心の「料金キープ・システム」を導入!これで欠席した回の予約金を、次回に繰り越せるようになります!
 
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●会場「KFCホール両国」:11階113号室
〒1300015 東京都墨田区横網一丁目6番1号
TEL:03-5610-5801 FAX:03-5610-5891
http://www.tokyo-kfc.co.jp/access/

■地下鉄
都営地下鉄大江戸線「両国駅」A1出入口より徒歩0分。
■JR中央・総武線「両国駅」東口より徒歩約6分。
講演会に対するお問い合わせは event@akio-aska.com まで。
当日の連絡先:askado_ibento_toujitsu@yahoo.co.jp

 
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 「飛鳥昭雄ワールド」のSHOP『ASKAハイパー・プレミアム3』の最新DVD<第11回>「ギザの大ピラミッド」「神隠し」「日本再占領」「質疑応答」 
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 <第12回>「ナスカの地上絵」「命の木/大和編」「続・日本再占領」「質疑応答」  
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価格:8000円(税別)送料は180円一律。※概算ですが1枚2000円なのでお得です。





# by manaseden4 | 2019-03-02 21:02

■2019年2月15日

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この日、女性のスピリチュアル&ヒーリング・マガジンの老舗「anemone/アネモネ」編集部の訪問を受けた。
勿論、飛鳥昭雄の女性雑誌への取り込みである。
 
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今まで、男性オカルト雑誌「月刊ムー」は、極力飛鳥昭雄のイメージにスピリチャルを入れない編集方針だった。
何方かと言えば、飛鳥昭雄のサイエンス・エンターテイナーの肩書のように、「科学」に主眼を置く編集方針だあったからである。
そのため「心霊」「神秘」などスピリチャル系が公表されないできた。
 
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そこへ女性雑誌からのオファーが来たのは必然と言えるだろう。
 
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当然、女性が苦手な科学より、精神が主流の「スピリチャル・エンターテイナー」の新たな肩書が女性誌専用になることがほぼ決まった。

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1993年2月号プレ創刊の老舗で、多くのスピリチャル系商品も販売し、DVD、CDも販売し、セミナーや各種イヴェントもこなしている。
このanemoneとの協力関係で、飛鳥堂は今以上に女性層への影響力を発揮できると考えている。
 
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企業を興すことによって様々な企業とのタイアップや協力関係が築かれていく。
既に飛鳥昭雄の記事がカラーページで決定し、春以降、新たな展開が期待される。
 
 
https://anemone.net/

 
 

# by manaseden4 | 2019-03-02 20:12

■2019年2月4日

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今夜は、久しぶりにスーパー温泉「湯楽の里」(取手店)へと車で走った。
 
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数カ月に1度は無性に温泉に入りたくなるのは、昔の人の「湯治」みたいなものかもしれない。
ここは牛久から車で20分ちょいで着く手ごろさもあり、結構、飛鳥堂で使っている。

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中はいろんな温泉設備があり、昼なら筑波山の「江戸屋」で温泉に浸かり、夜なら取手の「湯楽の里」となる。

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湯屋の里は結構遅くまで営業している為、遅いときは飛鳥堂に帰ると午前様になる。

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これで英気を養って次の仕事にかかれる飛鳥昭雄であった(^^♪

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# by manaseden4 | 2019-03-02 18:21