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■2018年6月9日

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この日はタートルカンパニーの企画である。

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台風5号が関東に接近する中、六本木の「九尾」という店で、「ここでしか聞けない陰謀論ライブ!山口敏太郎 VS 飛鳥昭雄 『ライブイルミナティシリーズ』第3弾」が開かれた。

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山口敏太郎(敬称略)と飛鳥昭雄が現代の「都市伝説」と「陰謀論」を語る25人限定の会で、15時から17時までだから、終了次第スグに茨城県に帰らないと、風雨に弱い「常磐線」が全面ストップする可能性があった。

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入場料は2800円だが、ドリンク(2杯)分の1000円が追加されるので注意のこと。

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以前、この店は20人で満杯と言われていたが、確かに相当狭い……
おまけに来る客層が殆どプロレスファンというから驚きの対談となった。

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じつはこの日は対談本の収録という事で、飛鳥昭雄と久保有政の対談本を出した某出版社が発行すると聞いていた。

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ところがこの日、肝心の編集部から誰も来ていないので、どうも「企画」が完全に通っておらず、飛鳥昭雄との録音を出版社に提出してから、編集会議で通す「見込み発車」のようだ。

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飛鳥昭雄は、こんなケースは初めてなので、いささか困惑したものの、始まった以上協力するしかない。
後1回ここで対談するので取り敢えずは協力する。



(追加編 )
2回目は7月28日に同じ所で行われた。

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今回は編集長が来てくれたが、話の内容が前回からTVネタっぽいものがつづいており、別の出版社で出した対談本3冊の延長なので、出版社としたら苦しいかもしれない。

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何ともいえないが、駄目もとで付き合った。







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by manaseden4 | 2018-09-30 23:27

■2018年6月3日

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昨日に続いて連チャンである。


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今日は毎月1回の「月刊ASKA」収録の日で、使うテキストは「日本人99%の極貧階級転落決定! 知られざる《1%寡頭権力の王国》リッチスタン その完成式典のメイン舞台はNIPPON!」(ヒカルランド)である。

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「月刊ASKA」に限らず、夢源樹の月刊シリーズは「オンデマンド」で、契約会員は無料で収録日に参加できるシステムである。

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質疑応答にも参加できるが、それを代読する渋ちゃんをイジル行為は禁止とか(~_~;)
だから、飛鳥昭雄が渋ちゃんをイジルシーンは全カット……なぜなら渋ちゃんファンの数が半端ではないそうで、その内「月刊渋ちゃん」が始まるかもしれないゾ(;´∀`)

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念のため「月刊ASKA」会員の申し込み方法を記しておきます。

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【会費】1,980円(消費税込)/月
・お申し込み時に次月分のお支払いを頂きます。
 ※コンテンツの利用は無料サービス。

・翌月から毎月20日に次月分を課金させていただきます。

・一度、ご入会いただいた場合、3ヶ月間(3回のカード決済)は解約できませんので、予めよくお考えの上、お申し込みください。

・毎月20日に翌月分の「月刊ASKA」会費をカード決済させていただきます
(初回はお申込日当日に、2回目(お申込日の翌月)以降は、毎月20日に、課金・決済させていただきます。)

・一度、ご入会いただいた場合、3回の課金は必ず発生しますので(この期間内に解約はできません)、予めご了承いただいた上でお申し込みくださいませ。尚、4回目以降は、自由にご解約いただけます。かならず課金日の5営業日前までに解約をお申し出ください。

・お申込時に、お申込日の翌月1日から翌月末までの1ヶ月間のご利用料金としてカード決済させていただきます。尚、お申込日からお申込月の月末までの期間は、無料で本サービスをご利用いただくことができます(夢源樹からのプレゼントです!)。

・「月刊ASKA」の決済に、MUGENJUポイントをご使用いただくことはできませんので、ご注意ください。
この商品は定額支払い商品です。毎月クレジットカードへ請求されます。

https://mugenju.com/content/?id=1193




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by manaseden4 | 2018-09-30 00:30

■2018年6月2日



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「素盞雄(スサノオ)神社」は、都内隅田川千住の大橋近くの「日光街道」の基点に鎮座し、JR「南千住駅」の前に、松尾芭蕉の像が置かれている。

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アスカリアンの中江君から、突然、「素盞雄神社」で「天王祭」があり、特に2018年は「御神幸祭(本祭)」で、新調された神輿が出て、地面すれすれまで倒して振りあう「神輿振り」も見られるという情報が入った。

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その天王祭まで時間がなく、「ASKAプラ散歩ぃ」を組む余裕も無かったため、都内近郊の常連さんだけに連絡して赴くことにした。

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「素盞雄神社」の由来によると、修験道の開祖で、飛鳥時代の呪術者「役小角(えんのおづの)」の高弟、「黒珍(こくちん)」の前に、突如、光を放つ二柱の神「素盞雄大神(すさのおおおかみ)」と「飛鳥大神(あすかおおかみ)」が現れ、そこに一祠を建ててお祀りしたことから創建されたという。

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素盞雄と「大国主神」が同一神なので、「大黒様(大国主神)」も同一神となるが、飛鳥大神は別名を「事代主神(ことしろぬしのかみ)」「一言主神(ひとことぬしのかみ)」といい、関西では「恵比寿様」として知られる。

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つまり、この神社は「恵比寿&大国」を祀り、恵比寿は商売の神で飛鳥の名から奈良県の神となる。

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奈良県と言えば「大和朝廷」が置かれた中心で、その中核の天照大神が、「建御雷(たけみかづち)神」を出雲に派遣し、国譲りを迫った話は記紀神話に記されている。
「建御雷神」は、大国主神の反抗的な息子「建御名方(たけみなかた)神」と相撲をとって相手を打ち負かしてしまう。

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しかし、もう一人の息子「事代主神」は素直で、国譲りに逆らわず、船に乗って姿を隠してしまうのである。

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その「事代主神」が「飛鳥大神」と同一神として「素盞雄神社」に祀っていて、その「本祭」には、参列者は半紙で包んだ「胡瓜(きゅうり)」を奉納するらしく、まるで河童である。

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飛鳥情報なら、河童は「カンパラ」で、そこに「カバラ(カッバーラ)」が仕掛けてある示唆となるが、そういえば「社紋」が胡瓜の切り口というものの、61区あるとされる氏子地区が掲げる社紋のシンボルは、全て形も色も違うというから不可思議である。






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by manaseden4 | 2018-09-29 21:39

■2018年5月30日


京王線の「仙川駅」下車徒歩8~10分にある「複合的価値創造空間/KICK BACK CAFE」。

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キックバックカフェは、プロテスタント教会の著名なエンターテイナー牧師「石井希尚(まれひさ)」(敬称略)が経営する自然食レストランである。

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彼は、カルフォルニア州認定の牧師で、日本政府が公認する「クールジャパン」の劇団「HEVENESE」を率い、作家、結婚カウンセラー、フリースクール校長、実業家、ミュージシャンの肩書を持つ実力派で、通称「Marre 」と呼ばれる。

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本来、キック・バックはアメリカの俗語で「リラックス」の意味だが、日本では全く別の意味でつかわれている。

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ここで、年内に開催する「共生(ともゆき)プロジェクト」立ち上げの大きな構想が練られているが、その莫大な資金源はプロテスタント教会員で、社会で大成功した柳瀬公孝(まさたか)が経営するファンド「共生バンク」が支えることになる。

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彼らは、飛鳥昭雄が唱えた「天照大神=イエス・キリスト」を完全に信じ、信じすぎた結果として、それを最初に発信したのが飛鳥昭雄と知らないほど当たり前に身に着けている(w

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しかし、元は、飛鳥昭雄が懇意にしている畠田秀生牧師が、日本とユダヤの関係が尋常でないことに気づき、1963年、単身、ニュージーランドへ貨物船で無銭旅行企てるが、地元本部の白人の教会幹部が「日本人は昔から白人の真似ばかりやるので、ユダヤの真似もしたに違いない!!」で笑いものにされた経験を持っている。

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以後、30年の牧師経験を経て独立し、古代日本と古代イスラエルの関連を日本のキリスト教世界に注入する「聖書と日本フォーラム」を立ち上げ、伊勢志摩登茂山の同研修センター所長として活躍している。

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同じ立場で、飛鳥昭雄と旧知の仲の久保有政牧師も、「創造科学」を信奉し「ダーウィニズム」を批判することで、古代日本に古代ユダヤが大量に渡来したと主張し、同じプロテスタントから批判されながらも主張し続けてきた。

その久保牧師も、共生プロジェクトで、飛鳥昭雄や三上たけると活動しながら、プロテスタント教会が日本の祝福の扉を開く準備に着手している。

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彼ら日本のプロテスタントは、血を流す苦労の果てに飛鳥昭雄の「天照大神=イエス・キリスト」と遭遇しただけに、覚悟の入れ方が、他宗派の日本人教会指導者達とは全く違う‼

http://www.kickbackcafe.jp/index.html




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by manaseden4 | 2018-09-27 20:54

■2018年5月27日

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今日は「緊急検証シリーズ」の一環である映画化で、クラウドファンディングして下さった方々との「緊急ランチ会」である。

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応募して貰えた中のプレゼントコーナーで、場所は有楽町の某所だった。

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オカルトプレゼンターの、飛鳥昭雄、山口敏太郎、北芝健、吉田悠軌が参加し、ファンの方々との楽しいオカルト談義に花が咲いた(^^♪



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by manaseden4 | 2018-09-21 01:03



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今日からまる三日間、福岡の「円盤屋」で収録である。

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タイトルは(1)宇宙からの警告(仮タイトル)、(2)闇の存在 堕天使(仮タイトル)、(3)バベルの塔(仮タイトル)である。
おそらく、今回を含めて円盤屋で仕事をするのは2度しかないだろう。

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大阪の中山市朗氏を紹介する段取りなので、後は両者が福岡か大阪で会う環境を設定るだけである。

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もう福岡には一生分行ったと思うので、もうよほどのことが無い限り赴くことはない筈だ。
今回も滞りなく終了したが、0時過ぎからの「おまけ映像」は放送しないで終わった。

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これで、もうすぐ麻生王国福岡ともオサラバである!!












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by manaseden4 | 2018-09-21 00:39

■2018年5月15日

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東北新社のケーブルTV 「ファミリー劇場」の看板番組「緊急検証シリーズ!!」が、「クラウドファンディング」で映画化されることになった。
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当初は夏休み公開を目指したが、やはり真面目に制作して2019年正月公開を目指すことになる。

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海外ロケも含み、内容はまだ秘密だが、飛鳥昭雄、山口敏太郎、中沢健のオカルト三銃士をはじめ、司会の逸見太郎、大槻ケンジ、辛酸なめこ(敬称略)は健在で登場する!!

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この日、牛久まで来てくれた小柳大侍プロデューサーと一緒に、飛鳥昭雄登場に関する部分について打合せを行った。

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どんな映画になるかお楽しみという所だろうか。

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by manaseden4 | 2018-09-20 01:38

■2018年5月8日

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不思議系ニュースサイト「TOCANA」が、「新宿ロフトプラスワン」でUFOイベントを開催!

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出演者は以下の通りで、飛鳥昭雄(オカルト界の重鎮中の重鎮)、田口ランディ(作家)、山中麻弓(作家)、COMA-CH(女性ラッパー)、平野悠(ロフト席亭)、角由紀子/(トカナ編集長・進行役)だった。

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チケットは前売り2000円、当日2500円だったが、立ち見の超満員で、飛鳥昭雄は後半からの登場となった。

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●飛鳥昭雄が語る、最新UFO&サイエンス衝撃情報!
●作家が撮影したオリジナルUFO動画を本邦初上映!“毎日家に来るUFO”を300本以上激写!
●宇宙人との交流体験、宇宙人最新情報も!
●日本を代表する女性ラッパーがオカルト体験を大暴露
●ロフトレーベルから40年前に発売された伝説のレコード「衝撃のUFO」のオーディオコメンタリー!
●UFO最新ニュース「地球に来ている宇宙人の実態、葉巻型UFOの飛来、ペンタゴンのUFO研究」を徹底検証!

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今回、主催側から言われたことがある。
「飛鳥昭雄が登場するや、場の空気が一変したのを感じた!!」
嬉しい限りだ。

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by manaseden4 | 2018-09-20 01:09

■2018年5月7日

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今日は夢源樹の「月刊ASKA」の日なので、池袋駅東口から徒歩数分にある講演会場へ向かう。

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池袋は何かと記憶にある所で、東京の顔の一つではあるが、新宿がオフィス・レディなら、原宿は女子中高生、渋谷はヤングアダルト世代で、池袋はアラフォー女史のイメージがどうしても強い。

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まあ、講演にはそんなのは全く関係ないが、今回は非常に重要な観点、イルミナティ―には「前期」と「後期」があるとの説明から入った。
この前期と後期の違いって超重要で、後期イルミナティ―が陰謀論で話題にあがる悪のイルミナティ―のことで、創立者が違うのである!!

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今回は、世界が如何に騙され、支配され、滅亡に向かって突き進んでおり、彼らイルミナティだけが救われるのが「ハルマゲドン」という仕掛けの恐ろしい点と伝えたかった。

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いつものように懇親会は懇親会独特のざっくばらんな時間で、これはこれで皆で超盛り上がった次第!!





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by manaseden4 | 2018-09-17 16:46

■2018年5月3日

今日は、加藤氏と廣沢女史が、常磐自動車道を走って「飛鳥堂Ⅰ」まで来てくれた。

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都内で運営していた「猫カフェ」を閉じる為、看板猫だったベンガルの「リンダ」「エル」を連れてきてくれたのだ。
どちらも雌で姉妹だが、性格が真逆で、繊細な姉と単純な妹の関係だ。

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ベンガルは黒人のアスリートみたいで、無駄な脂肪が無い筋肉だけの体形は、普通の家猫とはだいぶ様相が違っている。
本来なら、インドやパキスタンの高原を駆け巡っている野生ネコと、アメリカの家猫(アメショ?)と掛け合わせたというが真相は分からない。
とにかくジャンプ力が半端ない!!

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贅肉が一切なく、尻尾などは骨しか入っていないのではないかというほど細くて硬い。
それに比べて、原住ニャンコ2匹は完全に家猫の体形と化している(*`艸´)ウシシシ

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これで、飛鳥堂Ⅰは「アメリカンカール/coco」「アメショ/vivi」「ベンガル/el」「ベンガル/Linda」の4匹と、飛鳥堂Ⅱの「ブリショ/natuki」の計5匹のニャンコ王国と化した……

(=^・^=)乾杯!!

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by manaseden4 | 2018-09-17 16:09