■2018年12月2日

e0366602_14053601.jpg
e0366602_14062559.jpg
e0366602_14073820.jpg
夢源樹主催の「月刊ASKA」の公開収録日である。
これから先、2019年度から「月刊ASKA」は2本の一気撮りになる!!
その代わり、収録は隔月で、その分だけ地方との差別(実際は区別)は若干だが小さくなるということだろう。
e0366602_13584503.jpg
e0366602_13584747.jpg
e0366602_13584982.jpg
e0366602_13585299.jpg
e0366602_13585455.jpg
e0366602_13585786.jpg
毎回の懇親会は、収録参加者(アスカリアン)には魅力らしく、常連化しつつある。
懇親会も年6回になるが、スタッフの負担を考えると、これはこれで仕方がないと考えている。
e0366602_13590080.jpg
e0366602_13590218.jpg
e0366602_13590406.jpg
e0366602_13590716.jpg
e0366602_13590926.jpg
e0366602_13591025.jpg
e0366602_13591319.jpg
e0366602_13591654.jpg





# by manaseden4 | 2019-01-04 14:17

2018年11月26日

e0366602_12563613.jpg
今年も党派を超えた日本人のクリスチャン国会議員を中心に、各分野のビジネス・リーダーや、各大使館から大使が集い、イエス・キリストへの感謝と、世界の平和と発展を願う日がきた。
主催は「インターナショナルVIPクラブ」である。
本来なら12月23日か24日に行うべきだろうが、クリスマスは各家庭でやってもらうとして、今年は11月の末になった。
開催場所は「ホテル・ニューオータニ東京」である。

e0366602_12501284.jpg
e0366602_12501515.jpg
e0366602_12501784.jpg
昨年も、モルモン教徒(末日聖徒)として飛鳥昭雄が誘われたが、一週間ま違っていて、気づいたら終わっていた。
が、今年はプロテスタントの久保有政牧師から招待を受けて出席した。
e0366602_12502003.jpg
e0366602_12502381.jpg
e0366602_12564950.jpg
「ムー」(学研+)の三上編集長と、偶然、受付ロビーでバッタリ会ったが、今回は彼も久保氏から招待状が送られてきた。

e0366602_12502627.jpg
e0366602_12502854.jpg
e0366602_12503030.jpg
今年も自民党の石破茂(いしばしげる)議員が顔を出し、多忙の中でのクリスチャンとしての自覚を話した。
クリスチャンであればこそ、社会的にも成功し、トップリーダーにならねばならないという「インターナショナルVIPクラブ」の趣旨は最もである!!
e0366602_12564785.jpg
メイン・スピーカーはプロ・ゴルファーの中嶋常幸(なかじまつねゆき)氏で、1980年にクリスチャン(プロテスタント)となる。
日本ゴルフ・ツアーで通算48勝の歴代3位の記録を持ち、2017年に「スポーツ功労者文部科学大臣顕彰」を受けている。
本当のクリスチャンは、社会的にも成功者となるよう努力を積み重ねるが、中嶋氏もその典型な一人だろう。
e0366602_12564029.jpg
e0366602_12503886.jpg
e0366602_12503590.jpg


# by manaseden4 | 2019-01-04 13:45

■2018年11月17日

e0366602_10394871.png
 
今日は「ASKAプラ散歩ぃ(第13回)」である。
今回の散歩先は「明治神宮/平成ファイナル」で、まさしく2018年の最後となる。
待ち合わせ場所は、「神社本庁」もコースに入っている為、JR「代々木駅(西口)」になった。
e0366602_06291738.jpg
e0366602_06291996.jpg
今回も、福岡県、京都府、石川県など遠方からの参加者もおられ、主催側として身が引き締まる。
待ち合わせ後、予定の為すぐに11時30分からランチを取った。
あらかじめ人数分を予約していた「土風炉代々木店(料理・ドリンク付き)」である。
e0366602_06292268.jpg
e0366602_06292578.jpg
e0366602_06292703.jpg
e0366602_06292984.jpg
e0366602_06293193.jpg
e0366602_06293447.jpg
e0366602_06294317.jpg
ランチ後、代々木駅から明治神宮北口に向かう脇にある「神社本庁」に出向いた。
誰言うことなく、この上ない漆黒の姿は、ハリウッド映画『スター・ウォーズ』の悪役「ダース・ベイダー」みたいな風貌である。
さすが権力の権化で、様々な問題を引き起こす「黒い巨塔」である。
e0366602_06294669.jpg
e0366602_06294810.jpg
「明治神宮」というと、普通はJR「原宿駅」から「表参道口」に入り、玉砂利の参道を抜ける道順で参拝するが、今回は、逆方向から入るため、参拝者でもあまり行かない「宝物殿」がある「北池」に向かった。
そこには明日香村と同じ名の「亀石」が鎮座していた。
その亀石を時計回りに回ると縁起がいいというので、皆で一周した(^^♪
e0366602_06295081.jpg
e0366602_06295228.jpg
e0366602_06295468.jpg
e0366602_06295721.jpg
e0366602_06300099.jpg
「宝物殿」は現在工事中で、宝物は、やがて建設される「明治神宮ミュージアム」に移管される。
e0366602_06300215.jpg
e0366602_06300454.jpg
e0366602_06300669.jpg
天気も良く、散歩なのでゆったりした時間を過ごせる為、広い芝生の上で寝そべったり、日向ぼっこをしたり、皆で自由な時間を過ごした。
e0366602_06300962.jpg
e0366602_06301058.jpg
e0366602_11421556.jpg
e0366602_11422011.jpg
e0366602_11422253.jpg
e0366602_11422558.jpg
e0366602_11422853.jpg
この日は「七五三」だったことから、着飾った子供と一緒に歩く親の姿が目立った。
そういう中、古(いにしえ)を彷彿させる「結婚式」も行われて、参加者は皆ちょっと得をした感モードになった。
e0366602_06301580.jpg
e0366602_11150625.jpg
明治神宮は「ハート形」が特に多い神宮で、ほとんど誰も知らないが、この文様は「菊花紋(16花弁)」の中抜きで出来ている!!
e0366602_11150075.jpg
e0366602_06301830.jpg
明治神宮には、「菊花紋(16花弁)」だけではなく、珍しい「菊花紋(12花弁)」もある。
お土産の素焼きの「銅鑼」にも12花弁が付いていて、ユダヤではイスラエル12支族に関する場合にのみに使われたという。
e0366602_06354577.jpg
天皇家の家紋は「五七の桐紋」だが、なぜかここでは「五三の桐紋」で、不思議に思うだろうが、ひっくり返すと「五七の桐紋」となり、中心柱が「七枝燭台/メノラー」になる仕掛けがしてある。
e0366602_06302419.jpg
e0366602_06302647.jpg
明治神宮の「しめ縄」は、左が太い「出雲式」でも、右が太い「伊勢式」でもなく、両方を合体させた注連縄になっているのも、明治天皇が古神道にも神道にもいた「レビ族」である証拠といえるだろう。
京都のアスカリアンが言っていたように、奉納された酒樽に「金鵄」が3樽あるので、それを確かめてほしいと言っていた。
おそらく「八咫烏の三本足」を連想してのことだろう。
e0366602_06302764.jpg
e0366602_06303092.jpg
20名の参加者(スタッフを含む)の集合写真で、檜(ヒノキ)の鳥居を背景にしている。
この後、予定では「竹下通り食べ歩き」だったが、地下鉄「表参道駅」まで電車で行って、そこの貸しルームで1時間ほど対話の時間を持った。
e0366602_06303290.jpg
e0366602_06303426.jpg
e0366602_06303712.jpg
e0366602_06303938.jpg
e0366602_06304123.jpg



# by manaseden4 | 2019-01-04 09:59

■2018年11月14日

スーパー公務員の異名を持つ高野誠鮮氏の講演が静岡県三島市であるので、新幹線の「こだま」で行ってきた。
晴れていて気分がいい。


e0366602_04302989.jpg
e0366602_04303195.jpg
e0366602_04303477.jpg
e0366602_04303691.jpg
愚か者は「失敗しない人生」を送ろうとするが、成功者は失敗を糧とする人生を送る!!
リスクのない人生などあり得ない。にもかかわらず、子供に失敗させない工夫をして駄目な人間を大量生産する。
世の成功者は、失敗する経験をしている為、二度と同じ失敗しなくなるが、失敗しないよう教育された子供は、人生の最後で大失敗をする。
失敗の経験がない為、失敗が分からず大失敗に突入するのである。
高野氏は数々の失敗を乗り越えていく人生を送った結果、世界に誇れる日本人の一人になった!!
e0366602_04303815.jpg
講演まで時間があるので、文化会館近くに鎮座する「三嶋大社」を訪れることにした。
e0366602_04304176.jpg
e0366602_04304316.jpg
三島を‶三嶋”と表記するには意味がある。
「嶋」は‶八咫烏”を示唆するからである!!
「嶋=山・鳥」で、山に帰るのは‶烏(カラス)”と決まっているからだ。
「山」は‶三柱”で三本足を示している。
三本足の意味は、二本足の人が杖をつくことで、杖を持つ羊飼い、あるいは杖を持つ預言者を暗示するからである。
e0366602_04304482.jpg
e0366602_04311579.jpg
e0366602_04311841.jpg
e0366602_04312016.jpg
全国の「三島(三嶋)神社」の社紋は「三」に「八角形」である。
数字では「三・八」で「3+8=11」の11は「失われたイスラエル10士族+レビ」の11を表し、物部系古神道を暗示する。
同時に「三種の神器」が八角の中にあるのは、「契約の聖櫃アーク」を示している。
八は「八坂神社」や「八幡神」を示し、鎌倉の「鶴岡八幡宮」や九州の「宇佐八幡宮」の「扁額」にある八は‶鳥が向き合う姿”になっている。
これは翼を広げて向き合う「ケルビム(翼)」でアークの「蓋」を示唆している。
同時に八つ角(かど)は「箱」をも暗示する為、三嶋大社の「社紋」一つで、「三種の神器・箱・蓋」を示すのである。
e0366602_04312253.jpg
e0366602_05333587.jpg
「三嶋大社」の主祭神は「大山祇命(おおやまつみのみこと)」と「積羽八重事代主神(つみはやえことしろぬしのかみ)」。
この二柱の神を「三嶋大明神(みしまだいみょうじん)」として合体させ、今では「事代主神(ことしろぬしのかみ)」となっている。
事代主の別名は「飛鳥大神(あすかのおおかみ)」で、事代主が大国主命の国譲りに関わる事から「国譲りの神」とされる。
その飛鳥(奈良)と関わる為、三嶋大社には「鹿」が飼われているのである!!
e0366602_05345491.jpg
同時に、事代主が大和朝廷(天孫族)と関わることから「天照大神」の分身ともされ、鹿のほかに「鶏」も一緒に飼われている。
事代主の別名の一つが「恵比寿(えびす)」でもあり、海に流された「蛭子(ひるこ)」が戻って恵比寿になった由来から、三途の川を超えて蘇った(お隠れから復活した)事から「天照大神=恵比寿」となる一方、「素戔嗚尊(大国主神)=大黒天」があり、両神を「恵比寿大国」として表記もする。
その為、古神道の神が神道の神と同神で、天照大神が人柱に掛けられ、岩戸にお隠れになった後、復活したので「天照大神=イエス・キリスト」となり、三嶋大社の拝殿の縄は「十字」に掛けられている!!
e0366602_05333280.jpg
高野誠鮮氏の講演会の控室には大勢の関係者が訪れ、高野氏の知名度の高さを知ることが出来る。
わざわざやってきた飛鳥昭雄にも心使いをしてくれ、彼が企画して石川県羽咋市に建てた巨大な宇宙の窓口施、「コスモアイル羽咋」に、どえらい仕掛けがある秘密を語ってくれた。
これは、まだ公開するわけにはいかない!!
e0366602_04312444.jpg
e0366602_04312608.jpg
e0366602_04312800.jpg

# by manaseden4 | 2019-01-04 05:55

■2018年11月4日

e0366602_05044151.jpg
e0366602_06005018.jpg

夢源樹の「月刊ASKA」の公開収録だが、2019年度から、ここで話すメイン情報は「ハーフ・イヤー/半年」公開しないことになる。
つまり「月刊ASKA」の初公開の内容は半年は他所で公開しないことになる。
e0366602_04171061.jpg
e0366602_04180057.jpg
e0366602_04180383.jpg
e0366602_04180549.jpg
e0366602_04180757.jpg
「月刊ASKA」収録の参加者だけ、飛鳥昭雄の渋ちゃんイジリを楽しめます。
本当のいじめではなく芸風として「飛鳥&渋」の質疑応答を楽しめます。
実際の収録公開では、イジリが全てカットされている。
e0366602_04181092.jpg
e0366602_04181207.jpg
「懇親会」が終了した後、夢源樹のスタッフと一緒に、2019年度の調整を行ったが、前述の「ハーフ・イヤー」も、この場で話し合って決めたものだ。

e0366602_04181487.jpg
e0366602_04181655.jpg
e0366602_04181852.jpg


# by manaseden4 | 2019-01-04 04:28