■2018年3月21日


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隠岐選挙区島根県議会の吉田雅紀議員と、「夢源樹」との初めての顔見世が「飛鳥堂」を仲立ちに行われた。

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既に「学研」+の三上丈晴編集長と吉田議員との顔見世は終っており、後は「隠岐」を大々的に宣伝する意味も兼ねた「隠岐ツアー」を、「月刊ムー」協賛でもある「隠岐ツアー」をどう行うかの話し合いの段階だ。

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隠岐は国生み神話の「オノゴロ島」と言われてきたが、その根拠とデータが不明で、それを飛鳥昭雄が埋めることになる。
その為、ムー付録漫画を連続掲載し、総力特集を組んで、隠岐の秘密を完全解明する必要がある!!

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日本列島最大の謎は「邪馬台国」だったが、当時の鏡や運河や建物跡などの物的証拠が決め手で、奈良県纏向と決定している(東大は面子重視で認めないだけである)以上、残る最後の謎は「オノゴロ島」の比定地となる!!

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それをムー付録漫画3~4冊と「総力特集」で完全解明し、最後のチェックメイトを現地の隠岐で決行する。
その隠岐ツアーを夢源樹が「クラブワールド」主催で行う段階に入ったという事である。

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この画期的な企画は、他のイヴェント会社の隠岐観光ツアー企画と全く桁違いの内容となる為、全員が熱く熱く語り合った一日となった!!


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# by manaseden4 | 2018-09-07 04:24

■2018年3月19日



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円盤屋から戻っても1日も空けないほど「もって子ぶり」である。

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今日は、暖かくなり始めたので、スタッフを連れて水戸の「偕楽園(かいらくえん)」に向かった。
高速の「常磐自動車道」を北に運転しながら、水戸インターチェンジを降り、水戸光圀ゆかりの庭園で「梅見」を楽しんだ。

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偕楽園に植えられた梅の数は半端ない規模で、何処を見ても梅また梅の海である。

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偕楽園に来たのは30年ぶりで、前に来た時は、ここで何か大きな催しをやってい記憶がある。

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徳川斉昭が設計させた「好文亭」にも寄り、中を探索しながらひと時のゆったりした時間を味わった。

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# by manaseden4 | 2018-09-07 01:03

■2018年3月18日

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福岡から戻って翌日、山口敏太郎、中沢健、UMA研究家の天野ミチヒロ(敬称略)が、「昭和UMA談義」を「新宿ゴールデン劇場」で開催するので、一般に混じって参加した。

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今回は、東北新社「ファミリー劇場」の「緊急検証!!」の小柳大侍プロデューサーも参加するので出向いた次第。

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ちょうどこの日、緊急検証映画化による「クラウド・ファンディング」で、「中沢帽子」を数人に進呈される日だった。

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前座は、前世滝沢馬琴が登場し、どう評していいのかサッパリ分からない独特の空気間で会場を翻弄させていた(w

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本番は、UMA研究家三人の「三者三様トーク」で、 昭和に準じている点が面白かったが、木彫りの御神体「祟りのツチノコ像」が、いささか不気味で、これを手に入れてから「ミチヒロ入院事件」が起き、未だに足の自由が利かないという……にしても、この御神体、それこそネッシーの正体とされる「ターリーモンスター(タリモンストラムグレガリウム)」と酷似するのは一体何故だ?

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最後に「懇親会(かな?)」の会場探しの「ファミレスの旅」が始まるわけだが、いつも予約も何も決めていないのが「タートルカンパニー」らしい(w
そこで気づいたのは、なべやかん(敬称略)が来ていたことだ。

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# by manaseden4 | 2018-09-06 06:34

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2カ月に1度巡ってくるのが福岡の「円盤屋」で行うDVD収録で、かれこれ5年にもなる。

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当初、「夢大陸」に勤めていたスタッフの若手が、社長の問題で会社が倒産した為、一部の若手を助ける目的もあり、女社長の内縁の夫から、目星が付く半年ほど助けてほしいと頼まれたことだった。
 
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が、約束の半年を大きく過ぎてしまい、その間、飛鳥堂は「株式会社」となり、飛鳥昭雄も「代表取締役社長」になった為、個人の裁量で動く時代は昨年で終わっていた。

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仕事の形態も会社化で、それまでのタレント依頼ではなく、企業同士のタイアップとなり、利益も折半に変わっていた。

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その為、無理に個人のタレント業をつづけても、今度は「費用対効果」で1時間当たりの飛鳥昭雄の収入率が大きく引っかかることになり、どちらにしても会社化で一気に仕事が激増し、飛鳥堂社内でも「飛鳥堂出版」が立ち上がり、作家業に大きくシフトする段階に突入した。

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その為、コミュニケーション・アイで出していた「ブラック・ASKAシリーズ」も、当時、えりいさんの御主人が民主党の「事業仕分け」に引っかかって仕事を無くし、収入が激減したのを少しでもフォローすることで始まった企画だった。
 
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それからまる4年経って、ご主人の頑張りもあって、仕事が前のように安定した為、当初の目的を達したことで無事に円満解消となった。

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おそらく円盤屋の仕事も、あと半年が精いっぱいで、年内には業務を飛鳥堂と円盤屋で分割せざるを得ないだろう。

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もはや飛行機で福岡に向かう時間さえ、許されないほど、飛鳥昭雄は過激スケジュールになってきたという事である。
  
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秋ごろから「飛鳥堂出版」から書籍が発行され、雑誌も年内から発行、2019年度から毎月何らかの「飛鳥本」が発行されるため、代表取締役社長としては、これから一気に多忙を極めることになるのである。

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だから「円盤屋」の功績も考え、また、円盤屋DVDファンのためにも悪いようにはしないつもりだ。




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# by manaseden4 | 2018-09-06 05:34

■2018年3月13日

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51コラボレーションを出た飛鳥昭雄と久保有政氏は、麹町の横断歩道を渡って、ちょうど反対側にある「共生バンク」というビッグ・ファンドへ向かった。
   
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二人は、ムー編集部・三上丈晴編集長と共に、「イエス・キリスト=天照大神」を根幹に置く、日本政府御用達の「ビッグプロジェクト」の主要メンバーなのだ。


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政界、地方自治体、経済界、金融界、医療界、芸能界、出版界、教育界を巻き込む巨大戦略は、徐々に形を整え、新たな天皇陛下が誕生し、元号が代わる前に、その第一歩を大きく踏み出す準備に余念がない。

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畠田牧師が、日本人で初めて「神道と聖書は同じだ!!」と言い出し、久保牧師が「文化や物的証拠で日ユ同祖論を証明する!!」とし、他の宗派を大きく引き離してきた経緯があった。

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そこへ飛鳥昭雄が登場し、「イエス・キリストは天輝国照彦(天照大神)である!!」と、世界で初めて書物や電子機器で公表し、心あるプロテスタント牧師や、社会的地位の高いプロテスタント信者の実力者が共鳴し、一気に「共生プロジェクト」が動き始めたのである!!

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# by manaseden4 | 2018-09-06 04:24